このウェブサイトについて

・このウェブサイト中に断定的な言い方をしている箇所があるかもしれませんが、管理人の不勉強により間違っている可能性もあります。
(例:「この字は、下の図aのように書かれてきたのです。伝統的には、図bのような書き方はしません。」と仮に書かれていたとしても、図bの形で書かれている実例が少数あるかもしれません。)

また、このホームページに書いてあることに参考にして何か不利益をこうむったとしても、責任は負えません。

無断転載はおやめください。

以上のことを、ご了承ください。

なお、このウェブサイトは江守賢治著『解説字体辞典』を参考にしています。 とても興味深い本ですので、興味があったらお読みになることをオススメします。



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